・通常カリキュラム
集団授業×個別指導のハイブリット
①集団授業
中3生 週3時間 他学年 週2時間
退屈させない双方向授業!5教科対応!
集団授業だと「ついていけるか不安」という声もよく聞きます。一方通行の受身の授業ならばその不安ももっともですが、ウチでは生徒さん一人ひとりの進捗や理解度に合わせたやりとりと下記の「演習」でカバーしています。


②演習 全学年 週2回×2時間
授業だけでは伸びません!
授業+演習+個別フォロー がカギ!
授業を受けただけでは勉強は完結しません。必要なのは反復とケア。学習内容の類題演習をして、一人ひとりに添削と不明部分のフォローをしていきます。ここまでやるから点数アップが実現できるのです。ウチを選んでいただいている一番のポイントです。
③宿題
毎日やって長期記憶に!
入試を見据えた勉強を!
心理学者エビングハウスによると、人はあっという間に学習したことを忘れてしまうのですが、早めに復習することで短時間で覚え直すことができます。だからこそ、学んだことは宿題で「毎日」復習していただきます。

・無料講座
『勉強』だけでなく、
目標・将来設計のための講座も
①基礎講座と発展講座
通常授業と並行して、5教科の基礎講座や発展講座でレベルに応じた補強をしていきます。
②目標・将来設計講座
目標があってこその勉強です。
MANABEBAの学びは5教科に留まらず、将来の目標や勉強の目的探しも一緒にやります。
過去の開催講座
・3/14(土)『先輩が話に来てくれます!』
市立高校卒業→現立命館大学3年生で某有名会社に就職内定した教え子と、同じく市立高校卒業で将来、企業を目指す教え子が話に来てくれました。
「なぜ市高に行こうと思ったか」
「高校・大学ではどんなことに挑戦してきたのか」
「将来をどうやって考えてきたのか」
「今、中学に戻れるなら何をするか」
中学生も楽しみつつも、真剣なまなざしで話を聴く姿が印象的でした。


中高時代に目標としていた体育教師から人材業界の企業内定への変遷は、彼のやりたいことの軸と学びがベースとなっており、中学生にとっても非常にわかりやすく、身近で、学びが多かったと思います。
私事ですが、彼の成長を垣間見ることができ、大変感慨深いものものがありました。
キーワードは「目標の明確化」と「環境の重要性」。
モチベーションとなる「目標」を設定すること。かつ「なぜその目標なのか」を自問自答すること。そうすることで目標が明確となり、辛い「勉強」も乗り越えられると話してくれました。また、切磋琢磨する仲間がいるという環境が大事という点も、二人の大学生の共通認識でした。

・講師紹介

代表、講師 加藤 剛(つよし)
東京で学習塾を8年間経営し、都立高校上位校や早稲田大学をはじめとする六大学など、多くの合格実績を積み重ねてきました。
その後、静岡・群馬など各地の学習塾で指導に携わり、医学部や旧帝大といった難関大学の合格にも貢献。地域や学力層の異なる生徒たちと向き合う中で、「学び方」そのものを大切にした指導を追求してきました。
2025年5月より現職に就き、2026年4月に独立・塾名を改名。
これまでの経験を活かし、目先の成績だけでなく、その先につながる力を育てることを大切にしています。
・アクセス
住所:葵区東千代田1-15-2モリビル206
(正面入口または建物裏手階段からお入りください)
電話:070-8994-1899